ふ・わ・り

工房紹介

織りを始めて十数年。捨てられてしまう布をもったいないと思い、裂織を始めました。
布地の時とは違う色合いに、又、思った様な織に出来ず、織り直したりと手間はかかりますが、おもしろいと感じ、続けています。